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パチンコで、世の中をもっと楽しく | FUJISHOJI Recruiting 2014

新着情報

2016.3.1
2017年度新卒採用エントリー受付開始いたしました!

藤商事とは?

【創造】個性を強みに、一歩先ゆく“オモシロ”さを。

藤商事は「ヒト味違う“オモシロ”さ!」というコーポレートスローガンを掲げています。この「ヒト味」とは「人間味」のこと。社員の個性を武器に、今までにない“オモシロ”さを追求しています。

【挑戦】あっと驚くアイデアで、 狙うは空前絶後の大ヒット。

1958年創業。創業以来、あっと驚くアイデアで、常識を打ち破る名作を次々と生み出し、成長を遂げてきました。これからも、新しい挑戦を続けて、世の中を沸かせていきます。

【情熱】年齢も職種も関係ない。 全員が機種開発に情熱を注ぐ。

“オモシロ”い台をつくるのに、年齢や肩書きは関係ありません。たとえ若手でも、情熱と実力があれば、重要なポジションを任せる。企画会議には、開発職だけでなく、営業職や事務職が参加することも。全員で機種作りをするのが藤商事。

仕事について

パチンコ・パチスロ機を一台つくるのに、 裏ではいろんな「その道のプロ」が奮闘。

プランナー

商品企画について

商品企画

新機種のコンセプトやスペック、役物、大当たり演出などのゲーム性に関する企画立案を担当。関連部署や協力会社と連携をしながら、企画立ち上げから完成まで関わります。

クリエイター

映像クリエイターについて

映像クリエイター

コンセプトやゲーム性に基づき、リーチや予告などの演出映像を企画・制作。CG映像だけでなく、実写演出用の撮り下ろしもおこないます。

プロダクトデザイナーについて

プロダクトデザイナー

パチンコ機のセル画やパチスロ機のパネル画などの2Dから、役物などの3Dまで、幅広くデザイン。役物の動きやランプの光り方まで計算してデザインします。

サウンドクリエイター

サウンドクリエイター

完成した演出映像に合わせて、効果音やBGMを企画・制作。機種の世界観やゲーム性を深める重要な役割を担います。

エンジニア

ハード設計について

ハード設計

デジタル・アナログ回路の設計・開発。心臓部である主制御基板や図柄、音声、ランプなどを制御する基板の設計も担当します。

メカ設計について

メカ設計

盤面や筺体(枠)に使用する部品、役物を設計。役物などの盤面部品や発射装置等作動部分の機械設計、また、筐体も設計します。

ソフト設計について

ソフト設計

盤面上のフィギュアや役物の動き、映像や効果音が流れるタイミングを制御するソフトを開発。近年増加する演出ボリュームに比例して、技術も日々進歩しています。

ゲージ設計について

ゲージ設計

球の流動部分を設計。盤面のデザイン担当や役物設計の担当者等と玉の通るルートについて打ち合わせを重ねながら、玉の流れを生み出す釘の配置を決めます。

品質保証について

品質保証

不良品を出さないように、部品を評価したり、試作段階で信頼性試験を実施。万が一不具合が起きた際は、その対応と原因追究をおこないます。

新機種申請について

新機種申請

新機種を世に送り出すには、遊技機の型式試験で認定されなければなりません。その書類作成や申請業務を統括するポジション。法律やプログラムなど幅広い知識が身に付きます。

知財・ライセンス

知的財産について

知的財産

パチンコ・パチスロ機は特許の塊みたいなもの。開発した技術や意匠、商標などを守るため、特許庁へ出願します。他社特許使用に関する交渉も行います。

ライセンスについて

ライセンス

パチンコ・パチスロ機で重要な要素となっている版権。その版権の取得交渉や契約、開発段階における版権元への確認をおこないます。

セールス・プロモーション

営業職について

営業職

お客様は、全国のパチンコホール。コンサルティングを行いながら、新機種を販売します。お客様との話題は多岐にわたるので、日頃からの幅広い情報収集力が重要です。

購買・資材管理について

販売促進

完成した機種のプロモーション戦略の立案・実施。新機種の販促用カタログやポスターなど販促ツールの制作、展示会や内覧会の企画・運営を担当します。

コーポレート

コーポレートスタッフについて

コーポレートスタッフ

会社運営の基盤を支えるうえで欠かせない、管理部門(人事、法務、経理、総務、経営企画、購買、資材管理)の業務。藤商事を組織として強くするための、縁の下の力持ちです。

パチンコ台のつくり方

パチンコ・パチスロはどのようにつくられるのか。気になる開発現場に突撃取材!レポーターの尾形さ~ん♪

CLICK!

【企画】このフェーズでは、新機種のコンセプトやゲーム性を確定します。企画会議には、開発メンバー全員が参加。最初に機種の方向性がずれると、後でいくら頑張ってもヒット作は生まれないので、みんなバンバン意見を出してますね。ちなみに、新機種の企画はホールに導入される約2年前に立ち上がります。

  • 企画
  • 設計・開発
  • 試作・検証
  • 申請
  • 製造
  • 販売

開発ストーリー

パチンコファンを恐怖におとしいれた『CRリング~呪いの7日間~』の舞台裏。

パチンコに初めて“ホラー”を取り入れスマッシュヒットを飛ばした『CRリング』から約4年。
2011年、迫りくる貞子をさらにパワーアップさせパチンコファンを恐怖へとおとし入れた『CRリング~呪いの7日間~』。
ヒット機種の開発には、どんな苦労や挑戦があったのか。
開発者4名に、直撃インタビューだ!

CRリング 呪いの7日間

プロジェクトの全体図

Story1 ディレクターが語る “CRリング~呪いの7日間~”

Story2 企画が語る“リング2”

Story3 映像開発が語る“リング2”

Story4 演出開発が語る“リング2”

c1998「リング」「らせん」制作委員会

人事からの手紙

最後に、人事部から新入社員に向けて 熱い想いをギュッとまとめてみました。 受け取ってください。

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人事からの手紙

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